Skin Trouble
乾燥の悩み
つっぱる、粉をふく。化粧水の量ではなく、逃がさない工夫が足りていないことがあります。
ご相談・肌チェックは無料です。
その日のうちにご購入いただく必要はありません。
お悩み
こんな状態では
ありませんか。
- 洗顔後すぐにつっぱる
- 夕方になると粉をふく
- 季節を問わずかゆみが出る
当てはまるものがあれば、原因の見当をつけるところからご一緒します。
なぜ起こるのか
原因は、一つとは
限りません。
01
水分を保つ力の低下
肌の表面で水分をつなぎとめる働きが弱まると、与えても逃げやすくなります。
02
洗浄による落としすぎ
熱いお湯での洗顔や、洗浄力の強い洗顔料が乾燥の入口になることがあります。
03
環境の影響
エアコン、暖房、季節の湿度。同じケアでも季節で結果が変わります。
よくある間違い
よかれと思って、
逆効果になっていること。
-
×
化粧水を足せば足すほどよいと考える
与える量より、その後に逃がさない工夫のほうが効いてくることがあります。
-
×
熱いお湯で洗顔する
気持ちよく感じますが、必要なうるおいまで流れやすくなります。
-
×
乾燥した日だけ手厚くする
肌の状態は続けた結果で決まります。日によって差が大きいと安定しません。
どれも「間違い」というより、合う人と合わない人がいる、というだけのことです。自分がどちらかを知ることが先になります。
できること
いまの手順のまま、
変えられること。
01
ぬるま湯に変える
体温よりやや低いくらい。これだけで洗い上がりが変わることがあります。
02
洗顔後の時間を短くする
肌が乾く前に次の手順へ。タイミングが効いてくる部分です。
03
油分でふたをする
水分を与えたあと、逃がさない工程まで含めて一つのケアです。
04
季節で量を変える
同じ量を一年中続けるより、季節に合わせて調整するほうが安定します。
自分に当てはまるか、
確かめてみませんか。
確かめてみませんか。
相談で分かること
無料相談では、
ここまで分かります。
- 01
いまの肌の水分量と、季節に対して足りているかどうか
- 02
洗顔の温度と時間が乾燥の原因になっていないか
- 03
いま使っているもので続けられるか、変えたほうがよいか
あなたも、
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